海外の入国審査でトラブル発生!飛行機に乗り遅れないため3つの対策 

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ご訪問ありがとうございます(♡˃ꇴ˂♡)

プチ贅沢旅行が大好きなライター・momoです。

何度かアジア圏ではありますが、海外旅行しました。

その時に、やっぱり英語ができる方が何かと便利ですし国内旅行の京都に行った時も、沖縄に行った時も、海外の人が多くコミニュケーションを取ろうと思うとやはり英語がわかった方がいいとつくづく思いました。

なぜ、英語ができた方がいいの?

私は、自分自身の失敗談があるので英会話は必需品かなぁとも思います。

見たいところをクリックしてください。

海外でトラブルにあった時(空港やホテルなど…)

私の失敗談ですが、香港に旅行に行った時に中国での飛行機の乗り継ぎでした。

私が空港のスタッフの人に日本語で聞いたら、指をさされてこの列に並びなさいというような身振りで指示されました。

私たちは中国で一度入国審査を受けないといけないと思い。入国審査に並びました。

中国からのトランスファーなので入国審査をしないで、香港行きの飛行機に乗れるのですが知らなかったのです(๑ĭ➰ĭ)

すると、予約していた香港行きの飛行機の時間に間に合わなくなってしまいました。

私は、英語が全くわかりませんでしたが一緒に行っていた友人が英語ができたので空港のスタッフの人と話をして、アシストカウンターのようなところに行ってくれました。

そして航空会社の人と理由を話てくれて、次の便の席を追加料金なしで取って来てくれたのです。

私のように、英語が出来ないとこのようなトラブルがあった時とても大変な思いをします。

ほんまに、一人で来てなくてよかったと心から思いました( ´Д`)=3


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飛行機に乗っている時に準備をする

キャビンアテンダントとのコミュニケーションが大切です。

トランスファーの時間がない事を伝え、どうしたらいいのか相談する。飛行機を降りる順番などを優遇してくれたりします。

キャビンアテンダントが気にかけてくれているだけでも、気分的に楽になります。

海外の空港ですので、しっかりと空の上でも準備をした方が空港に着いた後焦ることなく次のゲートに移動できます。

日本語が通じない海外で、誰かに助けてもらうために英語で意思疎通ができるようにして置いた方が、いいと思います。

乗り継ぎゲートを確認

乗り継ぎの空港に到着したら、「Flight Connection」「Transfer」(乗り継ぎ)と表示された案内版に沿って空港内を移動しましょう。

乗り継ぎをしない人たちは「Passport Control」(入国審査)に向かいますので、人の流れにつられていくと間違えてしまう可能性が高いです。間違わないようにしましょう。

乗り継ぎ口へ着いたらチェックインカウンターの案内板で自分のフライトを確認してください。

空港の規模によっては、同じ空港内でも離れた場所に移動する場合もあります。

気になるお店があったとしても、まずは手続きを済ませて「あとは搭乗するだけ」の状態にしその後、時間があればお店に寄るようにして下さい。

まとめ

英会話は、出来なくてもいいけど自分を守るためには出来た方が絶対にいいんです( • ̀⌢•́ )✧

私自身が英語が出来ないので、ほんとは1人で海外旅行とか行きたいんだけどなかなか行く勇気が…



只今、英会話の勉強中です(๑>◡<๑)

旅行が好きなあなたには、是非英会話を習得することをオススメします。

ちなみに空港で、よく見る看板表示です。覚えておくと便利です。

  • Departures(出発便)
  • Arrivals(到着便)
  • Transfer/Connection Flights(乗り継ぎ)
  • International(国際線)
  • Domestic(国内線)
  • Boarding Gate(搭乗口)
  • Immigration(入国)
  • Security Check(手荷物検査)
  • Baggage Claim(荷物受け取り)
  • Currency Exchange(外貨両替)

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